学習投影
飛騨プラネタリウムを授業に役立ててみてはいかがでしょうか?
プラネタリウムは実際の夜空を再現でき、時間軸と星の動きの相関を学習するには大変適した場所です。
ぜひ、一度ご利用下さい。
★四季の星座学習
飛騨プラネタリウムを授業に役立ててみてはいかがでしょうか?
プラネタリウムは実際の夜空を再現でき、時間軸と星の動きの相関を学習するには大変適した場所です。
ぜひ、一度ご利用下さい。

<内容>
◆地球・月・太陽 その大きさと距離
◆地球の自転と一日の天体の動き
◆月の満ち欠け
◆春夏秋冬 季節はなぜ移り変わる?

このような投影を行います。


★飛騨プラネタリウムから授業提案!
太陽観察会の体験の例です。

<内容>
 9:30 集合 挨拶・・スタッフ紹介
 9:40 太陽観察用グラスの使い方説明など
 9:50 太陽観察(其の一)
10:00 プラネタリウムへ移動・トイレ休憩
10:15 「地球・月・太陽 身近な天体たち」の投影
10:40 天体模型(二球技)を使用し補足解説
10:50 外へ移動
11:00 太陽観察(其の二)
11:15 太陽の話し
11:20 プラネタリウムへ移動・トイレ休憩
11:30 「銀河鉄道の夜」投影
12:00 外へ移動
12:15 移動天文台(ドリームスター号)の望遠鏡を覗いてみよう。
12:30 終了 挨拶・・帰校



小学校対象の体験の例です。

<内容>
12:20 集合 挨拶・・投影スタッフ紹介
12:25 昼食(弁当)講堂又は公園にて
12:55 プラネタリウムへ移動
13:00 「地球・月・太陽 身近な天体たち」の投影
13:25 天体模型(二球技)を使用し補足解説
13:40 トイレ休憩
13:50 「銀河鉄道の夜」投影
14:20 外へ移動
14:30 天体模型(太陽系スケールモデル)を使用した学習
14:45 移動天文台(ドリームスター号)の望遠鏡を覗いてみよう。
15:00 終了 挨拶・・帰校

※平日営業の時間内であれば予定時間はご自由に計画できます。




二球儀

この二球儀で太陽と地球・月の関係を理解できます。
地球は太陽を回っている軌道の位置によって春夏秋冬の季節がある惑星です。それは自転の傾きがいつも太陽に対して23.4度を保っているからです。月は自ら光る天体ではないので、太陽との関係で満ちたり、欠けたりするのです。
二球儀を回していくと一年を通しての太陽と地球・月の関係がわかります。

太陽系スケールモデル

この直径50cmボールは30億分の1のサイズの太陽になります。
その表面には私達の太陽系の惑星がそれぞれ30億分の1のサイズでプリントしてあります。
付属のひもで太陽から地球までのそれぞれの惑星の距離感がわかります。